▼DIARY-LOG 2009/01&02▼
---2009/01/02---
あけました!!
先日の夜に上げる筈でしたが、すっかり寝オチをかましてこの有様だよ!!(゚д゚)
ドーモスイマセン。どうも耐性が弱まっているようでよろしくないですな。基本深夜族なのに(ァ
ここも相変わらずフィギュア紹介が主になりそうな気がしますが、今年もお付き合いの程を
宜しくお願い致します。BJPMも増やしていかないとなぁ。上げという意味で。
---2009/02/02---
響鬼、縮小
今回は『S.I.C. 極魂(キワミタマシイ)』から、仮面ライダー響鬼です。
先月の28日に第1弾としてリリースされたもので、自分は先日に遠征先で確保しました。
独特のディティール解釈や合金を使用した重厚なボリューム、幅広いラインナップなどですっかりお馴染みになった
『S.I.C.(SUPER IMAGINATIVE CHOGOKIN)』ブランドの分家シリーズの一つとして、『極魂』が登場しました。
本家シリーズをダウンサイジングしたもので、サイズは約12cmほど。ミクロマン(2003ver.)とほぼ同じ大きさです。
パッケージは上画像の通りで、コンパクトなブリスター方式となっています。
付属品はディスクアニマルホルダー、変身音叉・音角、差し替え式の音撃棒持ち手、音撃棒ホルダー(収納/取り外し状態)です。
当然パーツも小さくなっているので、紛失すると大変です。音撃棒の先端の鬼石も差し替え式になっているので要注意です。
可動箇所は20以上で大体のアクションを取る事は出来ますが、造形上各所での干渉は避けられません。
若干脇が開き気味になっている事と、首と腹部関節の自由度が低い事、あと若干関節が緩い事が気になりました。
ディティールに関してはイイ感じです。本体は勿論、アイテムも細かいです。
ディスクアニマルのホルダーにアカネタカが彫られていたり、音撃棒の鬼石は見辛いですが、開口/閉口も判別出来ます。
可動面で若干の難がありますがグリグリといじり倒すスタイルでもないので、感じはいいと思います。
このディティールを持ってして続投するのはなかなか厳しいと思いますが、次回にも期待したいです。
電王あたりを持ってきたら派手目にアクション出来るかな?と期待もしていますが。
オリジナルサイズのS.I.C.との大きさ比較。ヒビキを持っていないので、以前にゲットしたリュウガと背比べ。
---2009/02/14---
ANNIVERSARY
そして仕事から帰還してさて(ニコニコ)生放送でも…と思っていたら当然の様に枠から弾き出されました。
まぁ午前10時くらいからスタートですから当然の結果ですがドチクショウ。
さて、今日は2月14日ってな訳ですが。世間ではバレンタインデーでしょうがンナ事知らぬ!!(←
今日は、figmaの1周年記念日です!
ちょうど昨年のこの日、長門を筆頭に展開が開始されました。今月の時点で、EX・SP版を含めると
優に30アイテム超。現在リリースアナウンスがされているものもバリエーション多彩です。
某動画でも話題の歪みねぇアニィことビリー・ヘリントン氏がラインナップに加わるという、かつての
ドアラ以上の衝撃があったりと、そういう部分でもネタに事欠かないと思いますw
…数えると、今年度だけで20体以上も買ってるのか自分(゚Д゚)
あと、ねんどろいども3周年らしいですねぇ。こちらは未所持なのでどうとも云えなくて恐縮ですが。
んで。この文の最初の方で漏らしていた『(ニコニコ)生放送』の件ですが、現在行われている
figmaとねんどろをメインフィーチャーしたホビーイベント『ワンホビ9』の模様がニコニコ動画の生放送ゾーンで
実況されています。前述の通り、当HP更新時点では定員オーバーで閲覧不可能ですがorz
しかし、このイベントの反省会的生放送も夜から開かれるそうなので、こちらは活目したいところですが
運悪い事に放送が開始された時点でお外に飛び出さなければならないので(つд`)、録音してから
ラジオもどきで堪能しようと思います。くやしいのぉ、くやし(以下略
※22:50更新※ 『ワンホビ9』は終了しております。
明日から期間限定でクリア素体型のfigmaが予約開始になるらしいので、押さえておこうかと。
これを足がかりに肌色素体も出て欲しいですね。
今月上旬に押さえた柔王丸と桜姫は次回に紹介しようと思います。
それにしてもアニィ、歪みねぇ…(〆
-----22:50 更新-----
22:30からイベントアフターの生放送『朝まで生ワンホビ5』がニコ生で放送されています。
勿論開場前からスタンバりまして、何とか入れたのもつかの間、数分後には弾き出されていました。
ビリーアニィの効果は絶大ですねそうですね。
紅龍(バルカン)の怒りのもとに、狩りに行ってきます。
ドチクショー!!!!!
撮って上げてくれている奇特な者が居ればよいが…。
ここまで執着するとは、立派な二個厨ですかそうですか。